久しぶりに更新します。
先週末に宜野湾市民劇のお芝居が有りました。出演するキャストのほとんどが市民。当然プロのメンバーが脇を固めますが、メインは市民。
ゲネプロって何?とか、通常の現場では説明不要の所からスタート。疲れたけど、楽しかった現場でした。
今回は通年から言って固まりが速かったのが印象的で、立てたスケジュールを前倒しする事が出来て、なんだか「おっ、今回は優秀だなぁ」とか思っちゃった。
この芝居の美術を担当していて、道具作ったりもして。忙しかったからアレだけど、不思議さ〜、これが終わった途端ちょっと時間が出来たら携帯がジャンジャン鳴るってば。
俺、知らんかった、どうやら今月だけであと五つのプランを考えなくてはいけない事態になっているのよ。俺、舞監なのに。














